女性ファッション史シリーズ全11回– category –
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第10回:平成(1990〜2000年代)|女性ファッション史シリーズ全11回
平成の女性ファッションは、渋谷の女子高生が社会現象を起こし、街とメディアがそれを増幅する という、歴史上ほとんど例のないダイナミックな構造を持っていました。 ... -
第9回:高度成長期~バブル期(1960~1989)|女性ファッション史シリーズ全11回
1960年代から1980年代にかけての日本は、経済成長と大衆文化の爆発によって、女性ファッションがめまぐるしく変化した時代でした。 ミニスカート、パンタロン、ツッパリ... -
第8回:終戦~1960年|女性ファッション史シリーズ全11回
女性たちの装いは、戦中のモンペや質素な和装から一転し、アメリカ文化の影響を強く受けた“洋装の時代”が始まります。 -
第7回:昭和元年~戦中|女性ファッション史シリーズ全11回
銀座にはモダンガールが歩き、映画館には洋装の女優が映り、女性たちは「新しい時代の美しさ」を探し始めていました。 -
第6回:大正時代|女性ファッション史シリーズ全11回
大正時代は日本の女性ファッションがもっとも自由で、もっとも華やかで、そしてもっとも「ロマン」に満ちていた時代です -
第5回:明治時代|女性ファッション史シリーズ全11回
明治時代は、日本の女性ファッションが「和から洋へ」劇的に変化した時代です。 -
第4回:江戸時代|女性ファッション史シリーズ全11回
江戸時代は約260年という長い期間で、女性ファッションが大きく変化した時代です。 -
第3回:鎌倉〜室町時代|女性ファッション史シリーズ全11回
この時代の女性ファッションは、平安の華やかさから一転し、身分・地域・生活環境・武家の価値観によって大きく姿を変えました。 -
第2回:奈良・平安時代|女性ファッション史シリーズ全11回
日本の女性ファッションが「美」と「階級」を強くまとい始めたのが、奈良・平安時代です。 -
第1回:古代〜古墳(縄文・弥生・古墳)|女性ファッション史シリーズ全11回
人がまだ布をまとわず、自然素材で身体を飾っていた時代。 女性のファッションは「おしゃれ」ではなく、祈り・願い・身分・共同体の象徴として存在していました。
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